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魔法の鍵BBS
- 海豚さん、いつもながらGJです
ありがとうございます
- こちらに書き込むのは初めましてです。
GW突入したら、何かあるかと思いましたが……
2ヶ月半音沙汰がないので、ロックさんの安否が気にかかってきました。
- 菜園係の投稿ありがとうございます。
あまりみられない乳首オナニーでの絶頂が良いですね。
「魅せるオナニー」は難しいので、率先して3年生が見本をみせてくれるでしょう。
こんなに頑張っている女子たちが、男子が育てた野菜に負けてしまう必然がたまりませんね。
ペナルティが追加され、もっとハードになりそうですね。
つい妄想がとまらず、追記してしまいました。
野菜の評価が低かった女子達に追加のペナルティがありました。
数人の女子を「農作物」にみたてて、口・女性器・肛門へ
他の女子達が絶頂しながら水まき(尿・潮)・肥料(便)を与えていくことになります。
その日女子はトイレ使用禁止で朝から水やりにせいをだしてくれるはずです。
「農作物」になった女子は喜びを持って育てるため、催淫剤を塗られ
常時性感帯へローター・バイブ・電マが取り付けら、百回以上もの回数を逝かされてしまいます。
別の刺激を与えることも大事なので、電気を時々流したり、お尻を叩いたりします。
水まき(尿・潮)や肥料(便)を与えられる時だけ、女性器・肛門につけている道具は
はずされますが、かわりに他の女子たちの手でアクメをむかえさせます。
与えた水まき(尿・潮)や肥料(便)を「農作物」が排出してしまった場合は、
どんな処置がとられるのでしょうか。
「農作物」に名乗りをあげる結衣香ちゃんですが、承諾されず1学年ごとに一人を選ぶことになります。
3年優紀子ちゃん、2年瑞穂ちゃん、1年ソフィちゃんの3人が「農作物」として決定し、
その日3人の痴態が一日中みられることになりました。
- 菜園係いいですね。
真由美ちゃんのお尻料理も期待してます。
- また妄想文を投稿させていただきました。
以前から書き溜めていたものでしたが、投稿前に皆様の作品から発想をいただいたアイデアを盛り込んでみました。
最終的に調整が足りていない文章で読みにくくなってしまったかもしれません。
分かりにくい表現等ございましたら申し訳ないです。
魔法の鍵の日記が更新されておらず、ロックさんが元気か心配に思っております。
日記の更新に伴う新しいイラストや作品も楽しみにしておりますが、こちらの掲示板で文章だけの気軽な交流もできたら嬉しいですね。
- --- 7 ---
【菜園からの退場】
菜園から出る際は、植物たちの家である菜園へ立ち入らせていただいた感謝を示し、お礼として植物を楽しませることを目的に、所定の場所で潮吹き絶頂を行うこと。
自らの痴態を見て楽しんでもらいつつ、最後に潮吹きをすることで最大限の誠意を見せるものとする。
なおこの潮吹き絶頂も手を使うことは禁止するが、スコップなどの道具を使用することは許可する。
決められた場所の前でスコップを地面に深く差し込み、その上に跨って身体を上下に動かし膣内及びクリトリスを刺激してオナニーを行うと良い。
あくまで目の前の植物を楽しませることが目的であるため、「魅せるオナニー」を意識して行うこと。
足で股間部を隠すようなことはせず、結合部をしっかり見てもらえるよう足を開いたり、
またバイブを抜き差しする際も、大きくストロークしたり単調な動きにならないよう腰を動かしたりと、目の前の植物に楽しんでもらえるよう注力すること。
なお、このとき女子生徒の周りに複数のカメラが設置され、潮吹き絶頂の一部始終が様々な角度から録画される。
この潮吹き絶頂は誠意の証であり、植物への贈り物であるため、潮をちゃんと植物にかけるよう注意すること。
もし身体を制御しきれず植物に潮がかからなかった場合、植物に潮ががかかるまで再度潮吹き絶頂を行うこと。
---
【収穫】
十分に育った野菜は、家庭科の調理実習で使われる。
その前に植物係は試食を行い、その出来栄えを評価すること。
このとき、男子生徒は野菜を食べて味の評価を、女子生徒は下の口である膣を使い大きさや形の評価を行うこと。
これは上下2つの口で野菜を味わい、より正確な評価を行うためである。
また女子生徒は自らの下の口で育てた野菜を同じ個所で食べることできるため、より感慨深く野菜を味わえるという配慮でもある。
試食ののち、男子生徒が育てた野菜と女子生徒が育てた野菜の違いをレポートにまとめる。
男子生徒は味の違いについて、女子生徒は下の口で味わった時の感じ方の違いについて書く。
女子生徒はレポート作成の際、育てた野菜を膣内最奥まで挿入した様子の写真を添付すること。
またこのとき、野菜への親愛を込めて自らの笑顔と膣に入った野菜が同時に移るように写真を撮ること。
その後、作成したレポートを元に菜園係全員と教員で野菜の評価を行う。
より丁寧に気持ちを込めて育てた女子生徒の野菜の方が、男子生徒が育てた野菜よりも高い評価を受けるはずである。
もし女子生徒の育てた野菜が男子生徒が育てたものよりも評価が低い場合は、野菜への思いやりや敬意が足りなかった・丁寧に育てることができなかったとして女子生徒にペナルティが課せられる。
改めて植物への誠意を見せるため、植物に自分の思いやり・丁寧さが足りなかったことを謝罪したのち、菜園にて潮吹きオナニーを3回連続で行うこと。
この時も手は使用禁止であるため、スコップを用いるなど工夫して行うこと。
ただし乳首の使用を指定された場合は手を使って乳首を刺激することを許可する。
またこの時のオナニーも植物へ見せるためのオナニーであるため、単調な動きだけではなく、植物を楽しませることを意識して行うこと。
魅せ方が不十分である場合はアナウンスが流れ、潮吹き絶頂の回数を追加するものとする。
―――
以上が女子生徒へ説明される菜園係の活動内容である。
この菜園活動の様子はすべてがカメラで録画されている。
さらに、男子生徒のみが閲覧できる学内専用の動画アップロードサイトへその内容が投稿されている。
そのため男子生徒は活動に勤しむ女子生徒の様子をいつでも簡単に見ることができる。
見やすいように切り抜き・編集がされたものもあり、各生徒の退園時の潮吹き絶頂シーンをまとめた動画が人気である。
また各女子生徒ごとに動画の再生回数がまとめられており、次の菜園係の女子生徒を決める参考にしたり、再生回数が少ない生徒に良いオナニーの指導を行ったりすることに使われている。
ちなみに、尿に含まれるアンモニアは植物の成長を阻害する効果がある。
また男子生徒が育てる植物に与えられる肥料や栄養剤等が非常に優れているため、収穫された野菜が女子生徒のものの方が大きくなることはほぼない。
そのため女子生徒は収穫の度に潮吹きオナニーを強要され、男子生徒の目を楽しませることになる。
完
- --- 6 ---
【栄養剤について】
女子生徒が育てる植物へ与える栄養剤の原料には、「生き物を育てるには愛が必要」ということから、女子生徒の愛液を使用することとなっている。
担当の女子生徒は、毎日菜園前にある瓶が満杯になるくらいに愛液を集めること。
ただし、愛液の質を高めるために、1度絶頂を迎えた後に分泌されたもののみを採取する。
このときの最初の絶頂は乳首で迎え、また規定時間以内の絶頂でなければならない。
規定時間を守れなかった場合は乳首へペナルティを与えること。
絶頂後は乳首以外への刺激での愛液採取を許可する。
菜園の外であるため、手を使って愛液を集めても良いが、採集方法に指定がある場合はそれに従うこと。
「クリトリスへの刺激のみ」
「他の生徒にアナルバイブを挿入してもらう」
「強力な催淫剤を服用して最初の絶頂を迎え、その後は絶頂ぜずに愛液のみを集める」
などの指示が瓶の前に掲示されている。
これは、採集方法の違いの影響を調べる目的であるため、女子生徒は必ず指定の方法で愛液を集めること。
このとき、自らの愛液以外が入っていないことを証明するため、愛液採取の一部始終をカメラで撮影する。
作られた栄養剤は細長い形の容器に入っており、逆さ向きに菜園の入り口に立てて置いてある。
この容器を土に刺すことで栄養剤の散布を行う。
栄養剤を与える際は菜園内にセットしてある栄養剤を肛門に挿入し、指定された場所でいきんで土に差し込むこと。
また空になった容器は同様に肛門に入れて回収すること。
---
【雑草取り】
週に1回、菜園係全員で雑草取りを行う。
膣に挿入したスコップを使い、根から掘り起こし雑草を取ること。
雑草を掘り起こしたのち、膣または肛門に掃除用の箒・塵取りを挿入し、雑草を一輪車の上に移すこと。
その後この一輪車を用いて所定の個所に抜いた雑草を運搬する。
一輪車は取っ手部分が特別な形をしており、女子生徒2人で協力して動かす。
見た目は普通の一輪車と変わらないが、通常手で持つ部分がそれぞれ垂直に立ったバイブになっている。
2人の女子生徒はこのバイブを別々に膣に挿入し、膣を締め上げて協力して持ち上げ、そのまま一緒に歩いて一輪車を動かすこと。
草を捨てる場所には一輪車の中のものをシャベルを使い自動で取り出す装置がある。
女子生徒は所定の場所に一輪車を持った状態で立ち、そのままの姿勢で中の雑草が取り出されるのを待つこと。
この際、シャベルが当たり一輪車が揺れバイブに振動が伝わることがあるが、しっかり膣に力を込めて一輪車を持ち続けること。
雑草取りの後は除草剤の散布を行う。
除草剤は水やりの時と同じく、膀胱内に除草剤を注入し放尿することで散布するものとする。
女子生徒は疑似尿注入器と同様の機械を使い、膀胱内に除草剤を溜めること。
ただしこのとき、水やりは決まった個所を狙って放尿するのに対し、除草剤は幅広い箇所にまかねばならない。
また植物に対して「今まいているのは栄養のある水ではなく除草剤である」ということを分かりやすく提示する必要がある。
そこで、除草剤の散布時は水やり時とは姿勢を変え、ブリッジの体勢をとり股間を高く上げて除草剤を放尿することとする。
尿道口の位置を高くすることで広い範囲に散布できるうえ、分かりやすく姿勢を変えることで植物にも理解してもらいやすいと考えられる。
また雑草に対してかけるものとはいえ、育てる植物にも関係するものである事から散布時にも乳首絶頂を伴うものとする。
しかし放尿する生徒はブリッジをしているため自分で乳首オナニーをすることはできない。
そこで、別の女子生徒が放尿する生徒の乳首を刺激し、絶頂に導くこととする。
このとき、可能な限り手を使わずに菜園活動を行うべきという考えから、女子生徒が乳首同士をこすり合わせて同時に絶頂することが決められている。
ブリッジをする女子生徒に別の女子生徒が近づき、手を頭の後ろで組んだ状態でお互いの乳首を擦りあうこと。
この時も乳首絶頂の規則は適用され、守れなかった場合は2人ともペナルティを受ける。
どちらかがペナルティ用の催淫剤を付けていると、両方の乳首に催淫剤が塗られるためスムーズに絶頂しやすい。
自主的に催淫剤を付けてから除草剤をまくことを推奨する。
なお、絶頂の直前に放尿を開始し、除草剤の散布中に絶頂を迎えること。
絶頂・放尿中でも体の力を抜かず、ブリッジの体勢を維持するよう注意しなければならない。
またブリッジの状態で腰を動かし、より幅広い範囲に除草剤を振りまくよう努力を求める。
散布後は役割を交換し、全員が除草剤の散布を行うこと。
- --- 5 ---
【水やり】
水やりには女子生徒の尿を使う。
菜園係の女子生徒は、毎日決まった時間に菜園に来て、指定された箇所で放尿を行い植物に水を与えること。
しかし、入園時の安全確認で女子生徒の膀胱内に尿はなくなっている。
そこで膀胱内に再度尿を入れ直して排泄することで水やりを行うものとする。
菜園への入場時にバケツへ溜められた尿はここで再利用される。
ただしそれだけでは植物へ与える量が足りないため、採取された尿を元に全く同じ成分の疑似尿を生成し、それを女子生徒の膀胱へ浣腸することとする。
女子生徒は水やりを行う際、菜園内の疑似尿注入器を利用し、膀胱内に疑似尿を溜めること。
肥料生成器と同じく椅子があり、その椅子には尿道バイブが付いている。
このバイブを尿道の奥深くまで差し込み、そして乳首でスイッチを押すことで膀胱内に疑似尿が注入される。
このときも注入中はスイッチ及び尿道バイブが振動・回転等の動きをするため留意すること。
疑似尿は各女子生徒の膀胱に溜められる限界値まで注入される。
指定箇所以外で排尿しないよう十分注意すること。
水やりの方法は具体的に手順や姿勢が決められている。
まず手を頭で組んで足を十分に開いて胸を張り、直立した状態で植物の前に立つこと。
このとき、陰唇によって尿道口が隠れてしまい、水やりがうまくいかない可能性がある。
そのため、水やりの際はスコップを上下逆さにして膣へ挿入し、少しでも陰唇を開いた状態で行うこととする。
スコップの背面には溝があるため、スコップを伝って尿を狙ったところへ流しやすいメリットもある。
疑似尿を入れる前に膣スコップをスコップ立てに戻し、注入後にスコップを逆向きに持ち直して水やりを行っても良い。
またスコップの柄の部分を膣内で浅く持ち、挿入したまま疑似尿を注入することも可能である。
その後スコップを地面に突き立て固定し、膣内に柄を刺したまま身体を回転させて向きを逆にする。
この方が段取りが少なくスムーズである。
よって後者の方法を推奨するが、途中で膣スコップを落としたり疑似尿を排出してしまわないよう注意すること。
植物の前に立った後、これから水を与える植物へ挨拶をし、しっかり植物へ自らの尿を与えられるようにがに股になって位置を調整する。
そして手を下ろして指を使い乳首に刺激を与え、絶頂を迎えること。
このとき、絶頂の前には放尿を開始し、必ず放尿中に絶頂すること。
これは前述の通り乳首を触りながら尿を出すことで母乳を出す意思表示としていることから、そのピークである絶頂時に放尿することが最も適していると考えらえれるためである。
膀胱内に限界まで疑似尿を入れられている状態ではあるが、必ず5分は乳首オナニーを行い、その間は放尿を我慢すること。
また放尿の際に、膣の力が抜けてスコップを落としてしまわないように注意すること。
絶頂しながらの放尿により足に力が入らなくなり植物へ尿を与えられない女子生徒が多い。
植物への水やりが本来の目的であり、快楽に走りその目的を無視することは本末転倒である。
このような場合は追加のペナルティの対象となるため、女子生徒は十分注意してみずやりを行うこと。
女子生徒の膀胱が小さく、1回の注入だけでは水やりは終えられない。
よって全ての植物に水やりをするまで、疑似尿の注入及び乳首絶頂しながらの放尿を繰り返すこと。
- --- 4 ---
【肥料まき】
肥料には、女子生徒の便を使用する。
菜園係の女子生徒は、学校のトイレを使用せず、菜園前の肥料生成器に排便を行うこと。
すると機械によって女子生徒の大便を用いて肥料が作成される。
女子生徒が育てる植物にはこの便が入った肥料を使用すること。
肥料まきの際は肛門を使用して行う。
手を使わずにまくために、肥料を一度女子生徒の肛門内に入れ、それを女子生徒が排泄することで散布を行う。
なお、種まきの際も同様の方法で行われ、種が混じった肥料を女子生徒の肛門内に浣腸し、それを決まった場所で排出することで行うこととなっている。
菜園内の肥料生成器には椅子がつけられており、そこには筒状のアナルバイブが垂直に取り付けられている。
これを肛門内に挿入し、しっかりと椅子に座ってバイブを置くまで押し込み体重をかけること。
その状態で乳首を用いスイッチを押すと、肛門内に肥料が注入される(種まきの際は種が混じった肥料となる)。
このとき正常に作動していることを女子生徒に知らせるために乳首のスイッチが動くほか、肥料を十分に肛門内へ入れるためアナルバイブも振動や上下運動を繰り返す。
スイッチが押されなくなったり椅子に重さがかからなくなったりすると動作が停止する。
スイッチ・バイブが動いている間は身体を動かさず、乳首をスイッチに押し付け、またアナルバイブに体重をかけ続けること。
その後、指示された場所に膣スコップで穴を掘り、肛門から肥料を適量排泄すること。
肥料を排泄する際、規則通り乳首を触ってオナニーを行い、絶頂を迎えながら排泄を行う事。
乳首で絶頂しながら肥料を与えることで、母乳を与えるのと同じ愛情を示すものとする。
もし規定時間に絶頂できなかったり、絶頂しながら排泄が出来なかった場合は、乳首へのペナルティを受けた後、再度肥料を肛門内に注入し肥料まきを行うこと。
また排泄後は速やかに膣スコップを使って周囲の土と混ぜ合わせ、肥料をなじませること。
肥料まき・種まきの様子もカメラでしっかりと撮影される。
肛門から土を出す際は、トイレでの排便と同じ体勢を取り、決められた場所にしっかりを肥料をまくこと。
カメラに自らの野外排泄の様子を見せる意識で行うと良い。
このとき、決められた量のみを排泄するよう十分注意すること。
肥料はその都度植物にとって最適な状態のものが排出されるようになっている。
しっかりとした固形状態のこともあれば、まるで泥のような水気が多い状態のときもある。
肥料がどんな状態であっても、女子生徒は特に気にせず肛門内に入れること。
肥料の状態によって感覚が異なるため、まとまった大便を排泄するときや、軟便を出すときなど、自らの経験を元に適切な量の肥料をまくこと。
- --- 3 ---
【スコップを落とした場合】
意図せず作業中にスコップを落としてしまった場合も、手を使用してスコップを再挿入することは許可しない。
作業中にスコップを落としてしまい、自力で再挿入することが難しい場合は、菜園内にある特製のクリトリスリングをつけてスコップを回収すること。
先端にフックがある長さ20cmほどの糸がついており、スコップの突起部分の根元にはフックが引っかけられるような輪がついている。
クリトリスを使ってスコップを吊り上げ、一度スコップ立てにセットしてから挿入すること。
なお手を使えない女子生徒のために、機械によって自動でクリトリスリングを付けることができる。
機械の特定の箇所にクリトリスを合わせると、丁度両乳首の位置に起動のスイッチが来るようになっている。
両乳首で2つのスイッチを押し付けることによって、機械が作動しクリトリスリングを付けることができる。
機械にスイッチが入り正常に動いていることを女子生徒に伝えるために、乳首を押し当てているスイッチの部分が振動するようになっている。
また女子生徒への配慮の為、スイッチの表面は荒いブラシ状となっている。
スイッチの位置を分かりやすくする他、乳首をスイッチに押し付けている間に滑って位置がずれないという利点もある。
女子生徒は安心して乳首を押し付け続けること。
機械の作動中、スイッチが押されなくなったり陰核の位置がずれたりすると動きが止まるようになっている。
陰核の位置の把握や勃起状態の確認、リングの装着などでクリトリスに刺激がかかるが、気にせず機械に押し付けること。
女子生徒は身体を動かさず機械に陰核及び乳首を押し付け続けること。
スコップを回収した後は、同じ機械でクリトリスリングを取ってから再度スコップを膣内に挿入すること。
なおリングを取るときも装着と同様の方法となるため、再度乳首と陰核を使って機械を使用すること。
また、園内に存在する機械は基本的に同様のスイッチで起動する仕組みになっている。
女子生徒は決して手でスイッチを押さず、両手を頭に組んだまま乳首を利用して機械を作動させること。
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【植物へ与えるものについて】
植物を育てるためには、肥料・水・栄養剤など様々なものを与える必要がある。
男子生徒は適切に配合された肥料・栄養剤と適量の水を用いて菜園活動を行う。
女子生徒はより丁寧に植物を育てるため、自らの身体から出るものを利用することとする。
これは、女子生徒が身体の一部だったものを植物に与えることで、植物への献身を表すためである。
また、女性が身体から排出できるものとして母乳がある。
これは大切な子供へ与える大変愛情のこもったものであり、植物へ与えるのに非常に適したものと言える。
しかし中学生である女子生徒はまだ母乳を出すことができない。
そこで、母乳を出すという意思を表示することで、植物への愛情や敬意を表す。
乳房、特に母乳が出てくる部位である乳首を触りながら、母乳の代わりに身体から別のものを出すことで、母乳を出そうという意思表示を図るものとする。
しかし、意思を示すためとはいえ、乳首をいじりながら菜園活動を行うのは植物にとっては不審な行為である。
そこで、植物に対して心を開いていることを示し、また誠意をもって活動を行っていることを証明するため、このとき乳首による刺激で絶頂を迎えることとする。
自らの絶頂姿を見せることで、植物へ敵意がないことや一生懸命に作業を行っていることの証明とする。
菜園活動時に身に着ける手袋は乳首に刺激を与えやすいよう繊毛や細かな凹凸がついたものとなっている。
これを有効に活用し、植物への敬意を込めた乳首オナニーを行うこと。
このとき、無暗に長い時間乳首を触ったり、逆に短すぎる時間で絶頂するのでは誠意をもった態度とは言えない。
そこで、乳首を触り始めてから絶頂するまでの時間を5分以上6分未満と制限する。
女子生徒は最低でも5分以上は絶頂せず自らの乳首を刺激し続け、またそこから1分以内には絶頂し6分以上乳首を触らないこととする。
もしこの規則を守れなかった場合、ペナルティとして両乳首へ催淫剤をつけること。
菜園内にちょうど女子生徒の胸部が入る大きさの瓶が設置してある。
ここに両乳房を入れ、中の液体を両乳首に付着させること。
この液体は触れた部分に強力な性感と掻痒感を与える媚薬となっている。
乳首に塗られた後、歩いたときに感じる微風だけでも果ててしまう女子生徒も多い。
女子生徒はペナルティを受ける際、少なくとも自らの乳輪が全て液体に触れるまで瓶の中に胸部を入れ、液体に触れた状態で1分以上待機すること。
なおこの催淫剤は触れた瞬間から効果を発揮する即効性の高いものとなっている。
快感に耐えられずたった1分も待てずに身体を動かしてしまったり、ペナルティ後あまりの痒さから勝手に手で乳首を触ってしまう女子生徒が多い。
ペナルティ中は身体を動かさず、また園内では必要なとき以外は手を頭の上で組み続け、勝手な行動をしないよう十分に注意すること。
以下、肥料まき・水やり・栄養剤の散布について、その内容と方法を説明する。